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いつも一緒、ずーっと一緒

10匹の猫ちゃんたちとの暮らし。

出てるよ。

出たよ!出てるよ!立派な太い根が! 何かいい事あるかな〜

今日は、息子の誕生日だった〜😻

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ほって置いたのが良かったんだね〜

寄せ植えの緑物に使うよ〜

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りゅう、舌でてるよ〜

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可愛い舌が〜💕💕

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お母さんに、舌、見せてくれてるの?

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そう言えば、母の姉妹に会いに行った時、

私の大っ嫌いなものが道路に出ていた〜

そう、蛇が…長いのが、道にいた。

伯母も、今年初めて見たと言っていた。

蛇さん、私が来た事知って、出てきたのかも。

私は、もう一生、逢わなくてもいいのに。

そこは、稲作で、周りが田んぼだらけで、側に山々がある。

だから、蛇も多い。

私が小さかった頃は、伯母の家の中、

ストーブの前でトグロを巻いていたよー蛇がだよ。

夏、出掛けると、必ず、道でお逢いした。

通る時は、目つむって、自転車、シャカリキ漕いた。

一度ぐらい、引いたかもー

思い出話、もう1つ。

森の中の事務所にパートで、働いていた時の事。

あれは、佐呂間で、竜巻被害のあった日だ。

昼間は、夏のように暑く、夕方寒くなった日だった。

事務所の玄関前に、蛇がいる。

それも、事務所の玄関目指して来ている。

蛇足、遅い。のらりくらりと、やっとこ。酔っ払いの蛇みたいだ。

冬眠の用意して寝ていたのに、夏のような暑さで、

お腹空かして、外に出てきてしまったヘビさん。(私の想像)

夕方からの寒さに動きも鈍く、冬眠できる場所を探してるのだろう。

蛇は嫌い、大っ嫌い!だけど…ヘビさんが可哀想になった。

食べ物なくて、とても痩せているようにも見えた。

事務所の玄関開けて、天井裏に置いてあげようかなあと思うほど。

可笑しいけど、

ヘビさんの気持ちが分かった。助けて〜て言ってた。

木に囲まれた事務所は、古く、土台に、壁に隙間が多数あった。

そこから冬眠する者たちが出入りしてたらしい。

冬、事務所の机にの上に、天井からドサッと、

ヘビちゃんが降ってきた事もあったー🙀

だから1匹ぐらい増えても良いかなあなんて思ったけど。

結局、事務所のおじさん(おじさんも蛇大っ嫌い)が、

長〜い棒で、ヘビさんをすくって森の中に捨ててきた。

おじさん曰く、

「森は蛇の巣だらけだから、今頃、皆んなと冬眠してるだろう」

蛇の夢を見ると、良い事があると言われるけど、

母は、母にとって不吉の印だと言っていた事を思い出した。

母は、今はどんな夢見て寝ているのかなあ。

夢ぐらいは、楽しい夢見てね。

猫のここの部分、蛇、爬虫類に似ていると思う。

進化論、を思い出す。蛇(爬虫類)……猫(哺乳類)と進化した証かな。

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りゅう、皆さんにも見てもらおうか〜💕

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見飽きないのは、お母さんだけだよ。

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ぼくの舌って、本当に可愛いのかなあ?

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りゅうが勘違いする前に終わりにします〜

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